ドラクエ ライバルズ 新 弾。 【先行公開】『DQライバルズ エース』“神鳥レティス”は冒険者を軸にしたデッキで便利!

中心になる有名キャラが1体 マスタードラゴンや ロトの勇者などのストーリーに深く関わっている有名なキャラは、新パックの中心カードとしてタイトルになることがあるかもしれません。

敵リーダーに毒を付与するカードが、このユニットと《怪蟲アラグネ》という、最終盤のコスト帯にしかないことが致命的です。 好相性かつ、それを補えるようなカードが出れば…あるいは。

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また、これらが新パックに収録された場合、そのキャラに沿ったカードが多く追加されることも考えられます。 こういう新たな発見が楽しいです。 コン合戦になった際に、お互いのリソースが枯れたタイミングですべてを破壊するカード。

実に半年ぶりのブログ更新となってしまいましたが、生きてますし、ゲームもやってます。 その将来性を加味して最低点は避け、2点とさせていただきました。 《共鳴のどんぐりベビー》の就職先は、上記カード群を無理なく採用できる【アンルシアククール】ということになるでしょう。

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アンデッドガーデンに2枚ドロー効果が付いているのも、家族の絆の弾を増やせるという点で評価が高いです。 除去力の点においては、ローレシアの王子がカバーしてくれると信じてみたいです。

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グレイグ パーティーメンバーラストはグレイグ!グレイグも重厚な雰囲気を漂わせます。 僕も真っ先にプレイしたいデッキ、使用したいカードがいくつかあるので、全力で楽しむことにします。 新弾では特に多く、これにはローレシアの王子を使ってくれという開発の意図を感じます。

低コストユニットを多数採用するのでアンデッドガーデンの耐久値が上がりやすいですし、MP15になればビアンカLv3の家族の絆を使いつつ余ったMPで盤面を補強することが可能。 新弾の環境、めっちゃ楽しみです。 このカードを環境で見かけるかどうかは、ひとえにミッドレンジタイプの【偶数ミネア】の新環境での立ち位置にかかっていると言っていいでしょう。

たしかにこのときって大体ねこのきぐるみ着てますしね。

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このデッキとの相性は抜群に良いため、《プチプリースト》等を押しのけて投入される未来もありそうです。