ヘキサギア 改造。 スティールレイン&ハイトレーガー ミキシングプラン

*余剰パーツなのでもちろん切断してもモーター・パニッシャーへの復元には影響しません カマキリの触覚に該当する部分の組み換え。

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その辺を強調するかんじで改造・塗装をしたいと思います。 第一このカオ、許せない! 高校時代この顔にそっくりな数学教師がいて、とんでもない奴だったんです。 見る角度で色が変わるのが特徴の素材です。

これにより、単純な耐衝撃性能はアビスクローラー本来の装甲に依存する度合いが高くなるものの、稼働時間の制約から事実上解放されたといえる。

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スクリーンなどはクリアパーツでクリアのパネルやステップは可動します。

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箱はいつものヘキサギアサイズと違い、アグニレイジと同じサイズの箱でかなり大きめです。

股関節ですがクランク状のジョイントで広げる事ができます。

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キット自体は結構前に組んでいたのですが、改造と塗装をしようと思って放置していました。

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パッケージに一緒に描かれていると。

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縦方向には動かないので垂れ下がる事はないです。 この時は395nm付近のUVライトを使いましたが、365nm付近のUVライトがあれば、紫色に照らさずに蛍光塗料に反応する部分だけを自発光させることができます。

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