八幡×アスナ。 シノン(なんであいつが気になるんだろう…)

友達だと思って俺の黒歴史ノートに新たな一ページが刻まれしまうだろ! そう心の中で葛藤しつつ、そのプレイヤーのもとへと行くのだった・・・・・キリトが 俺?遠くから見守ってる。

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その部活暇でしょ?」 八幡 さすがは幼なじみだな。

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まだ可能性は残されている。

ここにいたら、腐っちゃう。 原作読んでる人が見ることを推奨しますね。 由比ヶ浜さんは川崎さんのメンタルケアを私は平塚先生に報告しに行くわ」 八幡「待て!冤罪だ。

俺は1秒でも早く、この世界から抜け出さなければならないのだ。

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耳まで赤くなっててって可愛いなサキサキ 沙希「え?私が打つんだ」スッスッ 「…………比企谷、登録件数私と同じくらいだね…………」 八幡「やめよう、お互い悲しくなるからやめよう」 俺レベルって相当だぞ!他人だけど自分のように心配してきた 結衣「やっはろー、ヒッキー、サキサキも」 沙希「サキサキ言うな」 八幡「ヒッキー言うな」 結衣「ヒッキー嫌だったんだ! 更新頻度高く読み応えある作品なので、是非とも読んでみてください。 ・・・でも俺たちにできることがない以上は、無駄に不安感を煽らないことだ。

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