Ark フェザー ライト。 【ARK Survival Evolved】新要素『チャージライト』の効果とデメリット【Aberration(アベレーション)】

生息しているのは放射線にまみれたエレメントリージョン(赤層)であり、ハザード装備と強敵を退けるだけの戦力を用意してそちらに向かうか、運よく境目付近で青層に迷い込んできた個体を狙う必要がある。 高品質の毛皮装備でも、寒くてすぐ凍死するレベルの極寒地帯…そこから一歩外れると、灼熱の溶岩地帯があったりと。

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グラフィックももちろん変わって、スキンも使えば、バリエーション豊かなコーディネートも可能! 毛皮の帽子もちゃっかり。

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イベントカラーの赤が、更に可愛さを際立たせてるんだよな! カワウソが人気の理由は、この画像が全てを物語っている…。 硬化バフを解除できる チャージライトバフが付いている時は、「ネームレス」や「リーパー」の硬化バフを解除できる。

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可愛いというか怪しい雰囲気になった。 攻撃パターン:通常攻撃、尻尾から酸爆弾発射、尻尾回転 広範囲かつノックバック リーパークイーンのみ:特殊な条件でサバイバーを孕ませる じゃあどうすればいいの? そこで『チャージライト』の出番です。 カワウソのテイム方法は? いつもの昏睡テイムじゃなくて、受動テイムっていう、ちょっと特殊なテイム方法。

一覧は以下参照ください。 テイムはプラントZの種か、オーリックマッシュルーム(金色キノコ)で行う。

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また、シーカーがダメージ量が2倍で襲ってくるため、用がない時はバフを解除しよう。 んでこの巻き付け、ただ可愛いだけじゃない! 実は「防寒、防熱を底上げ」する、素敵な効果があります。 チャージライト生物の中では平均以上な性能ですが、生息地が危険な場所であること、飛行時間が長くなかなか地面に降りてくれないことに加え、手渡しテイムなので工夫が必要であり、テイム難易度は高めです。

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