ドラパルト竜舞。 ドラパルト 育成論

それより高いと乱数で落ちる可能性が出てくる。 一撃で相手を倒すことができるのであれば、素早さが持つ優位性というのはポケモンバトルにおいて鍵になる要素と言えるので、攻撃力の高さと相まってドラパルトはトップメタ足り得ているわけですね。

「きあいのタスキ」も耐久に不安のあるドラパルトと相性の良い道具です。

具体的な立ち回り 対オーロンゲ 壁貼りオーロンゲをよく見るかと思うのですが、オーロンゲと対面した場合、竜の舞を積みます。 ゴースト、ドラゴン半減、一致ふいうち。 そして、個人的にミトムとの最大の差別点として、ステロを撒けることが1番の違いだと考えています。

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ほとんどの相手から先手を取れるため、壁貼り役としても優秀だ。

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ただし、には勝てない。

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ミミッキュ以外の相手ならまず打ち負けることはなく、確実に相手1体を持っていける性能を兼ね備えています。 雨で2発目から威力1. ちなみにこだわりアイテム持ちを縛った場合、技選択コマンドが出なくなりダイマックスを封じられる。 物理方面にはめっぽう固い! ダブルではドラゴンアローは相手2体攻撃になってしまうため、ほぼ同じ威力で追加効果の優秀なワイドブレイカーを採用したほうが良い場合も多い。

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のろわれボディ 隠れ特性。 欲を言えば1位も狙いたかったのですが、最終日に非常に辛いパーティが増えてましたし、ここが今の自分の限界なのかなあという感じです。 努力値はドリュウズを意識しており、素早さは最速ドリュウズ抜き調整で、耐久は、A252補正無ドリュウズの地震を威嚇込みで耐え、さらに命の珠ダメージ一回分入っても残る計算になっています。